準備する書類
1, 所属していた大学のシラバス2, 日本語のシラバスの場合は、シラバスを英語に翻訳したもの
3, 申請用紙(大学により、規定用紙がある場合もあります)
シラバスを自分で翻訳する場合のコツ
日本語のシラバスを英語に翻訳するのは時間がかかります。所属していた大学のホームページで英語版のシラバスを閲覧できる事もありますのでご確認ください。申請する大学のシラバスと、単位取得済みのシラバスを比較してみると申請が許可される可能性がわかると思います。
在学生であれば、学期が始まる1週間前まで、もしくは、学期が始まって1週間~2週間以内などです。大学により異なるので、大学の事務局か留学斡旋会社などに問い合わせてみてください。
まとめ
大学のシラバスをもってない方は所属していた大学に、早めに問い合わせてみてください。大学によっては時間がかかる場合もあります。また翻訳にも時間がかかるので、大学のホームページで英語版のシラバスがあるか確認してみてください。英語版があれば、作成にかかる時間がずいぶん減らせると思います。
また提出期日に気を付けてください。免除申請は無料です。何も失うものはないので、申請することをおすすめします。
提出時期
大学により様々です。新入生の場合は入学前に提出する場合もあります。在学生であれば、学期が始まる1週間前まで、もしくは、学期が始まって1週間~2週間以内などです。大学により異なるので、大学の事務局か留学斡旋会社などに問い合わせてみてください。
まとめ
大学のシラバスをもってない方は所属していた大学に、早めに問い合わせてみてください。大学によっては時間がかかる場合もあります。また翻訳にも時間がかかるので、大学のホームページで英語版のシラバスがあるか確認してみてください。英語版があれば、作成にかかる時間がずいぶん減らせると思います。また提出期日に気を付けてください。免除申請は無料です。何も失うものはないので、申請することをおすすめします。
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申請用紙を自分で作成する場合は、下記の様式でワードで作成されたら良いと思います。
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